ワーケーションは、より多くの旅行機会の創出や旅行需要の平準化につながることに加えて、
働く場所の自由度を高めるという点で、企業の働き方改革をはじめとする経営課題解決への寄与、地方創生等にも資する取組と捉え、その推進を図る必要があります。
という観光庁の「ワーケーション推進事業」に横河電機株式会社と一般社団法人伊豆高原観光オフィスのコラボレーションが採択されました。
そこに企業コラボレーションとして伊藤忠エネクス株式会社の方々を招き、大企業2社の合同ワーケーションを伊豆高原で開催する実証実験をしました。
その時の体験者のインタビューです。
ワーケーションの効果と、参加者それぞれの思いがわかります。
ぜひご覧ください。